《ドイツの悲劇》(読み)どいつのひげき

世界大百科事典(旧版)内の《ドイツの悲劇》の言及

【マイネッケ】より

…なお政治的には自由主義で,第1次大戦においては併合主義に反対した。さらにナチスに対しても批判の筆(《ドイツの悲劇》1946)をとり,ヒトラー暗殺未遂事件(1944)の関係者の一人であった。【岸田 達也】。…

※「《ドイツの悲劇》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む