どす黒い(読み)ドスグロイ

AIによる「どす黒い」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「どす黒い」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

怒りに満ちた表情

  • 彼の顔は怒りでどす黒い表情に変わった。
  • どうしたの?そのどす黒い目つきは。
  • どす黒い怒りが彼女の言葉に滲み出ていた。
  • 会議室には彼のどす黒い感情が充満していた。

不穏な空気

  • そのニュースを聞いて、部屋にどす黒い空気が流れた。
  • 事件現場はどす黒い雰囲気に包まれていた。
  • 彼の未来にはどす黒い影が落ちている。
  • 彼女の心にはどす黒い疑念が浮かんでいた。

文字通りの黒さ

  • 夜空を見上げると、そこにはどす黒い雲が広がっていた。
  • 彼の作品にはどす黒い色彩が特徴的だ。
  • その石炭は非常にどす黒い光沢を放っていた。
  • どす黒い海の色が嵐の予感を感じさせる。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む