世界大百科事典(旧版)内の《ドナウスキ・レベド》の言及
【ラコフスキ】より
…富裕な商家に生まれイスタンブールのギリシア語学校で学ぶ。クリミア戦争時から文筆活動を始め,60年には政治新聞《ドナウスキ・レベド》を発行して愛国的な青年たちの民族意識を刺激した。61年にブルガリア解放の手段として武装蜂起による革命を初めて打ち出した。…
※「《ドナウスキ・レベド》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...