ドラムス(読み)どらむす

世界大百科事典(旧版)内のドラムスの言及

【太鼓】より

…ただし,〈太鼓〉という言葉が指す楽器は,それを用いる種目ごとに,その特定のもののみを狭義にいう場合もあり,たとえば能においては猿楽太鼓(さるがくだいこ)ともいわれる締太鼓(しめだいこ)のことを,単に〈太鼓〉という。また,洋楽器のドラム類の訳語として〈太鼓〉の語を用い,バス・ドラム,ゴング・ドラムなどを〈大太鼓(おおだいこ)〉,サイド・ドラム,スネア・ドラム類を〈小太鼓(こだいこ)〉と称することもある。特殊な用例としては,幇間(ほうかん∥たいこもち)の別称として用いられたりするが,その語源は,定めがたい。…

※「ドラムス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む