ドリティス属(読み)どりてぃすぞく

世界大百科事典(旧版)内のドリティス属の言及

【コチョウラン】より

…開花は日本では冬から初夏にかけてが多い。 多くの種間交配の園芸品種が育成されているほか,属間雑種も盛んで,ドリティス属Doritisとの間にドリテノプシスDritaenopsisが,レナンテラ属Renantheraとの間にはレナントプシスRenanthopsisができている。 高温多湿を好むので,越冬には15℃はほしい。…

※「ドリティス属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む