世界大百科事典(旧版)内のなぎ鎌の言及
【鎌】より
…ヨーロッパの青銅鎌(鋳造)はその形をうけつぎ,さらに鉄鎌へと移行した。鉄器時代に入ると,鎌(英語名シックルsickle)以外に,新たになぎ鎌(大鎌ともいい,英語名はサイズscythe)が登場する。鎌より大きく,多くは両手で柄を握り,本来は冬用の牧草を収穫する用途をもった。…
※「なぎ鎌」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...