世界大百科事典(旧版)内の《ナシオン》の言及
【ラ・プレンサ】より
…1951年から4年間ペロン政権下では停刊を余儀なくされたが,55年の軍事クーデタによるペロン追放後に復刊され,保守的な独立新聞として今日に至っている。《ナシオンLa Nación》と並ぶ二大有力紙である。部数約10万(1996)。…
※「《ナシオン》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...