《ニュー・ライティング》(読み)にゅーらいてぃんぐ

世界大百科事典(旧版)内の《ニュー・ライティング》の言及

【レーマン】より

…オーデン・グループと親密で,彼らとともに左翼運動に加わる。雑誌《ニュー・ライティング》(のち《ペンギン・ニュー・ライティング》)の編集者として1930年代の新しい文学運動に貢献。またこれより前,レナードとバージニアのウルフ夫妻のホガース・プレス創立と経営に尽力する。…

※「《ニュー・ライティング》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む