ニンバ(読み)にんば

世界大百科事典(旧版)内のニンバの言及

【コートジボアール】より

…内陸部はほとんどが標高300mをこえる程度のゆるやかな起伏をもつ台地であるが,北西部のギニアとの国境近くは山地をなしている。最高峰はギニアとリベリアとの国境にあるニンバ山(1768m)である。海岸地帯は,潟湖(かたこ)(ラグーン)が発達した低地となっている。…

※「ニンバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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