世界大百科事典(旧版)内のヌガウルホエの言及
【トンガリロ国立公園】より
…開析の進んだルアペフ山(標高2797m。北島最高峰),典型的な円錐形をしたヌガウルホエ(ナウラホイ)山(2291m。北島第3),ほぼ火口のみのトンガリロ山(1968m)と,山容の異なる三つの火山が南から北に並んでいる。…
※「ヌガウルホエ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...