世界大百科事典(旧版)内のネーピアの公式の言及
【球面三角法】より
…これらの公式と三角関数の性質を用いれば,さらに多くの公式が求められる。例えば,
(ネーピアの公式)が成り立つ。球面三角形ABCの2辺a,bと頂角Cが与えられたとき,ネーピアの公式と正弦公式を用いれば,残りの2頂角A,Bと1辺cが求まる。…
※「ネーピアの公式」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...