ノシャーフ(読み)のしゃーふ

世界大百科事典(旧版)内のノシャーフの言及

【アフガニスタン】より

…この国の北東から南西にかけてヒンドゥークシュ山脈が走っており,それは北東に高く,南西に向かって低くなる。最高峰はノシャーフ(7470m)で,この国の北東隅にある。平野はヒンドゥークシュ山脈の北または南にあり,北のそれはアフガン・トルキスタンと呼ばれ,トルキスタン地方に連続している。…

※「ノシャーフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む