ノトケル・バルブルス(読み)のとけるばるぶるす

世界大百科事典(旧版)内のノトケル・バルブルスの言及

【スイス】より

… 中世のスイスはフランス,イタリア(ミラノ)の典礼から影響をうけ,北東部ザンクト・ガレン修道院で独自の貢献を教会音楽,特にセクエンティアの領域でなした。その作詞を行ったノトケル・バルブルスNotker Balbuls(840ころ‐912)が知られている。その後もアインジーデルンEinsiedeln,エンゲルベルクEngelbergなどの修道院が音楽においても拠点だった。…

※「ノトケル・バルブルス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む