ノバリジュボア(その他表記)Nova Lisboa

世界大百科事典(旧版)内のノバリジュボアの言及

【フアンボ】より

…内陸の標高1800mの高原にある。アンゴラがポルトガル植民地の時代にはノバ・リジュボアNova Lisboaと呼ばれた。大西洋岸のロビトやベンゲラからコンゴ民主共和国に通じる鉄道の沿線にあり,道路網の中心で空港もある。…

※「ノバリジュボア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む