世界大百科事典(旧版)内のノパレア属の言及
【サボテン】より
…代表的なウチワサボテン属Cactusは400種を含み,カナダやアンデスの高山にも分布する。ノパレア属Nopaleaは花被がおしべより短い。ハシラサボテン亜科は約100属1600種からなり,植物体は円柱型~球型であるが,少数は棒状や扁平である。…
※「ノパレア属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...