ノパレア属(読み)のぱれあぞく

世界大百科事典(旧版)内のノパレア属の言及

【サボテン】より

…代表的なウチワサボテン属Cactusは400種を含み,カナダやアンデスの高山にも分布する。ノパレア属Nopaleaは花被がおしべより短い。ハシラサボテン亜科は約100属1600種からなり,植物体は円柱型~球型であるが,少数は棒状や扁平である。…

※「ノパレア属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む