世界大百科事典(旧版)内のノミスマの言及
【ビザンティン帝国】より
…ディオクレティアヌス,コンスタンティヌス1世両帝の行政機構改革は,全歴史を通じて国家生活の基礎となった。コンスタンティヌス1世の発行した金貨はノミスマnomismaの名で,中世の代表的国際通貨の地位を保った。テオドシウス1世のとき国家教会制が定まった。…
※「ノミスマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...