ハアパイ(読み)はあぱい

世界大百科事典(旧版)内のハアパイの言及

【トンガ】より

…島の数は150以上に及ぶが,人の住んでいる島は36で,ほとんど東側に属している。 諸島は北部のババウ,中部のハアパイ,南部のトンガタプの3群に大別される。最大の島は首都ヌクアロファのあるトンガタプ島で,面積256km2,全人口の4分の1が住む。…

※「ハアパイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む