世界大百科事典(旧版)内のハイドロコレーターの言及
【湿布】より
…最も一般的な医療用具としてはホットパックhot packと呼ばれるものがある。熱容量の大きいケイ酸塩,ベントナイト,粘泥炭などのゲルを木綿の袋に入れ,ハイドロコレーターと呼ばれる電気的恒温槽で80℃に加熱し,タオル,ビニルなどでおおって局所に当てる。皮膚に接触する部分の温度は約40℃である。…
※「ハイドロコレーター」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...