ハウンド・トゥース・チェック(読み)はうんどとぅーすちぇっく

世界大百科事典(旧版)内のハウンド・トゥース・チェックの言及

【チェック】より

…彼らが身にまとっていた4ヤード丈の伝統的な布は,黒糸6本・白糸6本の綾織によるチェック(いわゆる千鳥格子)で,そのためにこの名が由来した。なお,糸の太さや本数によって猟犬のきばが並んでいるように見えるハウンド・トゥース・チェックhound tooth checkや星が並ぶようなスター・チェックstar checkの名称もつけられている。(2)グレン・フェシーglen feshie シェパード・チェックに赤のオーバー・チェックを配したもので,19世紀前半にグレン・フェシー(フェシー急流の峡谷の意)の領地で考案された。…

※「ハウンド・トゥース・チェック」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む