世界大百科事典(旧版)内のハエン計画の言及
【グアダルキビル[川]】より
…灌漑の歴史は古く,イスラム支配時代の灌漑技術の導入が歴史的に有名。現在では1万haを灌漑するハエン計画のような農業開発が行われている。流域にはコルドバ,セビリャの都市があり,運河によってセビリャまで3万トンの船が航行できる。…
※「ハエン計画」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...