世界大百科事典(旧版)内のハカリメの言及
【アナゴ(穴子)】より
…体は灰褐色を呈し,腹側は淡色。体側には側線孔および側線の背側に白色点が縦列をなして規則的に並んでいるが,これがさおばかりの目盛のように見えるのでハカリメの別名がある。全長はおよそ60cmに達する。…
※「ハカリメ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...