ハツゴロウタケ(読み)はつごろうたけ

世界大百科事典(旧版)内のハツゴロウタケの言及

【フウセンタケ(風船茸)】より

…ともに全国に分布し,秋,ブナ林にとくに多い。 毒キノコとしてはハツゴロウタケC.venenosus Kawam.が記録されているが,正体は不明である。ヨーロッパには致命的猛毒菌として2種が知られているが,日本では不明である。…

※「ハツゴロウタケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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