世界大百科事典(旧版)内のハッツァ族の言及
【タンザニア】より
…クシ語派に属する言語を話すのは農牧民のイラク(14万)が大きく,次いでムブグ(1万)などである。またコイサン語を話す部族にはサンダウェ族(3万)やハッツァ族Hadzaがいる。ハッツァは南アフリカのサン(ブッシュマン)と近縁で,狩猟採集生活を営んでいた。…
※「ハッツァ族」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...