ハトホル柱(読み)はとほるちゅう

世界大百科事典(旧版)内のハトホル柱の言及

【ハトホル】より

…新王国以降の民間信仰では,有名な〈七柱のハトホル〉が新生児の運命を定める仙女と同一視された。ハトホルの頭部を使った装飾柱は〈ハトホル柱〉として知られている。【中山 伸一】。…

※「ハトホル柱」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む