ハファジャ(読み)はふぁじゃ

世界大百科事典(旧版)内のハファジャの言及

【シュメール美術】より

…また神殿のプランでは入口と祭壇とが直角に位置する〈ベント・アクシス様式〉が主流であった。ハファジャKhafajaの楕円形神殿,テル・アグラブのシャラ神殿などが代表例である。また円筒印章は,初期王朝時代にも盛んに製作された。…

※「ハファジャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む