世界大百科事典(旧版)内のハファジャの言及
【シュメール美術】より
…また神殿のプランでは入口と祭壇とが直角に位置する〈ベント・アクシス様式〉が主流であった。ハファジャKhafajaの楕円形神殿,テル・アグラブのシャラ神殿などが代表例である。また円筒印章は,初期王朝時代にも盛んに製作された。…
※「ハファジャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...