ハラケナガミミズ(読み)はらけながみみず

世界大百科事典(旧版)内のハラケナガミミズの言及

【ナガミミズ】より

…精巣は2対あって,第10体節と第11体節に位置し,卵巣は第12体節と第13体節にある。 近縁種のハラケナガミミズH.gastrochaetusは札幌の掘抜井戸から発見された。体長5~7.3cm,太さ0.6mmで,体表のクチクラ膜が厚いために体節が不明りょう,また剛毛は各体節の腹側に2本あるだけである。…

※「ハラケナガミミズ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む