世界大百科事典(旧版)内のハルーヒンの言及
【トラ[川]】より
…モンゴル高原北部を流れる川。ヘンテイ山脈に発し,途中ハルーヒン川Kharuukhin gholを合わせてオルホン川に流入する。全長819km。…
※「ハルーヒン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...