ハロゲノシラン(読み)はろげのしらん

世界大百科事典(旧版)内のハロゲノシランの言及

【シラン】より

…ジシラン以上の高級シランはアルコール,ベンゼンなどに可溶で,空気中で自然発火する。ハロゲンを作用させるとハロゲノシランとなる。
[モノシラン]
 シリコメタン,シリカンなどとも呼ばれる。…

※「ハロゲノシラン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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