ハーグ議定書(読み)はーぐぎていしょ

世界大百科事典(旧版)内のハーグ議定書の言及

【運送契約】より

…国際航空に関しては,1929年の〈国際航空運送についてのある規則の統一に関する条約〉(ワルソー条約。日本は1953年加盟)および同条約を一部改正した55年のハーグ議定書(日本は1967年加盟)が国内法として効力を有している。運送営業は,歴史的には,まず海上運送において発達し,その後陸上運送が続き,航空運送は日が浅いが,今日においては重要な地位を占めている。…

※「ハーグ議定書」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む