バイカル・アムール鉄道(読み)ばいかるあむーるてつどう

世界大百科事典(旧版)内のバイカル・アムール鉄道の言及

【BAM】より

…ロシア連邦東シベリア,極東を通る鉄道。バイカル・アムール鉄道Baikalo‐Amurskaya Magistral’の略。レナ川上流のウスチ・クートからニジネアンガルスク(バイカル湖北岸),ティンダ(シベリア鉄道のバム駅まで鉄道が通じている)を経てアムール川下流のコムソモリスク・ナ・アムーレまでの全長3145kmの鉄道線。…

※「バイカル・アムール鉄道」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む