バイポーラー・プレーナーIC(読み)ばいぽーらーぷれーなーあいしー

世界大百科事典(旧版)内のバイポーラー・プレーナーICの言及

【集積回路】より

…この年同社は初めて〈solid circuit〉という名称で,また60年にはウェスティングハウス社が〈molecular electronics〉としてともに現在のICの原型ともいうべきものを発表している。
[バイポーラー・プレーナーICの出現]
 同一半導体基板中で回路を構成することのもっとも大きな問題は,回路を構成する各回路素子を電気的に分離することである。上記のテキサス・インスツルメント社のICは,この素子分離にメサエッチングを使用していた。…

※「バイポーラー・プレーナーIC」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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