世界大百科事典(旧版)内のバイラワの言及
【ルンビニー】より
…釈迦生誕の地として知られ,ネパールのタライ地方,バイラワBhairawaの西方に位置する。1896年にA.フューラーによって遺跡が発掘され,現在はネパール政府の開発計画に基づき広大な公園が整備されつつある。…
※「バイラワ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新