バギンスキー,A.D.(読み)ばぎんすきー

世界大百科事典(旧版)内のバギンスキー,A.D.の言及

【フロイト】より

…そこではヒステリーの問題に関心を寄せる。帰路,ベルリンのバギンスキーA.D.Baginskyの病院で小児神経疾患を見学し,帰国後,30歳にして神経病医として開業。同時にカソウィッツ公立小児病研究所の小児神経科科長を兼ねる。…

※「バギンスキー,A.D.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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