世界大百科事典(旧版)内のバス・ナバールの言及
【バスク】より
…面積約2300km2,人口約35万(1981)。南東部にスールSoule,中央部にバス・ナバールBasse‐Navarre,北西部にラブールLabourdの旧3州がある。スール(主都はモーレオンMauléon)は13世紀までほぼ独立を維持していたが,1451年にフランス王領に併合された。…
※「バス・ナバール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...