世界大百科事典(旧版)内のバティルダの言及
【コルビー修道院】より
…フランス中北部,ソンム県のアミアン付近に,657年から661年の間に,フランク王クロービス2世の王妃聖バティルダSt.Bathildaによって建設された修道院。修道士は主としてリュクスイユLuxeuilのコルンバヌス派の修道会から集められたが,後にベネディクトゥス会則を採用するようになった。…
※「バティルダ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...