世界大百科事典(旧版)内のバナジン酸イットリウムの言及
【バナジウム】より
…また熱中性子吸収断面積が比較的小さいことから,高速炉用構造材料としても注目されている。このほか接触硫酸製造,ナフタレンから無水フタル酸製造のさいの触媒とされ,バナジン酸イットリウムはカラーテレビの赤色蛍光材料に用いられている。
[化合物]
酸化数II,III,IVが普通である。…
※「バナジン酸イットリウム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新