世界大百科事典(旧版)内のバブル雑音の言及
【漏話】より
…一般に誘導回線が一つの場合には了解性の漏話となり,誘導回線が多数ある場合には漏話が互いに干渉し合って非了解性の漏話となる。このため,後者は多重漏話雑音あるいはバブル雑音とも呼ばれる。近接する2線におこる直接漏話のほかに,第3の回線に誘導された漏話信号によってさらに別の回線に漏話を生ずることもある。…
※「バブル雑音」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...