世界大百科事典(旧版)内のバロック・リュートの言及
【リュート】より
…また,標準的な調弦法としては,俗に〈ニ短調調弦〉と呼ばれるもの(図2)が行われた。こうした特色をもつ17~18世紀のタイプを,今日〈バロック・リュート〉と呼んでいる。またバロック時代には主として低音用の,弦数が多いリュートの変種もいくつか現れた。…
※「バロック・リュート」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...