世界大百科事典(旧版)内のバワー,F.O.の言及
【陸上植物】より
…分類群としての正式の呼称ではない。バワーF.O.Bowerが1908年にいいだしたものと思われる。有胚植物や茎葉植物とほぼ同じ内容をもつ言葉で,コケ植物と維管束植物が含められる。…
※「バワー,F.O.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...