世界大百科事典(旧版)内の《バーシシュタ・ラーマーヤナ》の言及
【ヨーガバーシシュタ】より
…古代インドの哲学文献。別名を《バーシシュタ・ラーマーヤナVāsiṣṭha‐rāmāyaṇa》ともいう。インド二大叙事詩の一つ《ラーマーヤナ》に基づいて書かれたもので,バーシシュタVāsiṣṭha仙とラーマとの対話形式で論述が進められている。…
※「《バーシシュタ・ラーマーヤナ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…古代インドの哲学文献。別名を《バーシシュタ・ラーマーヤナVāsiṣṭha‐rāmāyaṇa》ともいう。インド二大叙事詩の一つ《ラーマーヤナ》に基づいて書かれたもので,バーシシュタVāsiṣṭha仙とラーマとの対話形式で論述が進められている。…
※「《バーシシュタ・ラーマーヤナ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...