パイパーPA46

共同通信ニュース用語解説 「パイパーPA46」の解説

パイパーPA46

米パイパー・エアクラフト社製の単発プロペラ機。墜落したのは「350P型」で、全長約8・7メートル、全幅約13・1メートル。パイロットを含め最大6人が搭乗可能な高級小型機で、通称ミラージュ」としても知られる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む