パイパーPA46

共同通信ニュース用語解説 「パイパーPA46」の解説

パイパーPA46

米パイパー・エアクラフト社製の単発プロペラ機。墜落したのは「350P型」で、全長約8・7メートル、全幅約13・1メートル。パイロットを含め最大6人が搭乗可能な高級小型機で、通称ミラージュ」としても知られる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む