世界大百科事典(旧版)内の《パトリアーカ》の言及
【フィルマー】より
…イギリスの思想家。主著《パトリアーカ(家父長制論)》(1630年代末執筆,1680公刊)。ピューリタン革命のときには積極的な政治活動をしていないが,革命前から国王の絶対権を主張していたので王党派とみなされ,1643年に投獄,47年までには釈放されていた。…
※「《パトリアーカ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...