世界大百科事典(旧版)内の《パリのあの夏》の言及
【キャラハン】より
…短編作家としても評価が高く《モーリー・キャラハン短編集》(1959)がある。《パリのあの夏》(1963)は1929年パリにおけるヘミングウェーらとの交友を描いたもの。【平野 敬一】。…
※「《パリのあの夏》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...