パンジャーブ・ヒマラヤ(読み)ぱんじゃーぶひまらや

世界大百科事典(旧版)内のパンジャーブ・ヒマラヤの言及

【ヒマラヤ[山脈]】より

… ヒマラヤは山脈を横切る河川により5区分される。(1)パンジャーブ・ヒマラヤ インダス川からサトレジ川に至る約550km。ナンガ・パルバットやヌン,クン峰を含み,カシミール盆地を抱く。…

※「パンジャーブ・ヒマラヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む