世界大百科事典(旧版)内のパンスバンの言及
【マドレーヌ文化】より
…トナカイの骨が圧倒的に多く出土するが,壁画に多くみられるバイソンの骨が発掘されることはまれである。セーヌ河畔のパンスバン,エティオル両遺跡は住居址群で知られる。【山中 一郎】。…
※「パンスバン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...