世界大百科事典(旧版)内のヒジュラ紀元の言及
【紀年法】より
…キリスト誕生の日は現在では12月25日となっている。
[イスラム紀元]
ヒジュラ紀元ともいう。西暦紀元は日本のようにキリスト教国でない国でも使用されているが,イスラム紀元はもっぱらイスラム教国のあいだで現在使用されている。…
※「ヒジュラ紀元」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...