世界大百科事典(旧版)内のヒッポクラテア・コモサの言及
【ヒッポクラテア】より
…子房は上位で3室。一部の種,たとえば西インドに分布するヒッポクラテア・コモサH.comosa Sw.(イラスト)の種子は脂肪分があり,甘く食用にされるというが,重要ではない。またヒッポクラテア科は3属150種ほどからなる小さな群であるが,熱帯から亜熱帯に広く分布する。…
※「ヒッポクラテア・コモサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...