ひとりあそび

世界大百科事典(旧版)内のひとりあそびの言及

【ひとりぼっち】より

…盤上のひとりあそびゲーム。フランスのバスティーユ牢獄にとらえられていた貴族が発明したという伝説があり,原名ソリテールsolitaireは〈孤独な人〉の意。…

※「ひとりあそび」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む