世界大百科事典(旧版)内の《ヒマラヤ紀行》の言及
【フッカー】より
…ついで,北東インドを探検(1847‐51)。その見聞を,一般向けに著したのが《ヒマラヤ紀行》(1854)であり,紀行文学,ヒマラヤ研究の古典として知られる。また,多種のシャクナゲを西洋にもたらした。…
※「《ヒマラヤ紀行》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...