世界大百科事典(旧版)内のヒメアシハラガニの言及
【アシハラガニ】より
…春から初秋にかけて活動し,5~6月に交尾,産卵する。近縁種にヒメアシハラガニH.wuana(甲幅は約1.5cm),ミナミアシハラガニH.leachii(甲幅は約2.5cm)など7種が知られており,いずれも眼窩下縁に沿って並ぶ発音器の形状で区別される。【武田 正倫】。…
※「ヒメアシハラガニ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...